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CSVサーベイランスネットワーク

CSVサーベイランスネットワークはCSV開発機構の前身組織です。これまでの活動報告は旧サイトをご参照ください。

            

 

 

アーカイブ

NEWS2014

NEWS2015

2016.04.06
赤池理事長のCSVコラム第12回がアップされました。
日経BP社の提供するウェブマガジン「新・公民連携最前線―PPPまちづくり」掲載の赤池理事長の 連載コラム「地域を元気にするCSV」の第12弾が昨日アップしました。
今回は「トヨタ自動車と「木のコンセプトカー」を開発、住友林業」です。
今回の掲載を以て、一旦連載は終了となります。

第12回 トヨタ自動車と「木のコンセプトカー」を開発、住友林業

2016.03.03
2015年度 第4回全体セッションを開催いたしました。
3月2日15時より、2015年度第4回の全体セッションを乃村工藝社様の本社ビル地階ノムラスタジオで開催いたしました。
今回は「金融とCSV」をメインテーマとして、多摩信用金庫価値創造事業部長の長島剛様より「多摩信用金庫の価値創造事業」について、続いてフューチャーベンチャーキャピタル執行役員事業推進部長の藤永裕二様より「CSVファンドの創設」についてご講演をいただきました。

また、会員企業プレゼンテーションとして、日本ユニシス西村様より「オープンイノベーションによる地方創生」、J&J事業創造の浅倉様より「訪日外 国人の農産物ショッピング環境整備による地方創生」というテーマでそれぞれご発表をいただきました。

会員企業の皆様には、後日開催レポートを共有させていただきます。

2016.02.26
赤池理事長のCSVコラム第11回がアップされました。
日経BP社の提供するウェブマガジン「新・公民連携最前線―PPPまちづくり」掲載の赤池理事長の連載コラム「地域を元気にするCSV」の第11弾が本日アップしました。
今回は「CSV・CSR・EDSの連環で地域に貢献、伊藤園(2)」です。

第11回 CSV・CSR・EDSの連環で地域に貢献、伊藤園(2)

2016.02.23
赤池理事長のCSVコラム第10回がアップされました。
日経BP社の提供するウェブマガジン「新・公民連携最前線―PPPまちづくり」掲載の赤池理事長の連載コラム「地域を元気にするCSV」の第10弾が本日アップしました。 今回 は「茶産地に産業クラスターを形成する、伊藤園(1)」です。

第10回 茶産地に産業クラスターを形成する、伊藤園(1)

2016.02.23
『地方創生・CSV時代の「企業の森づくり」フォーラム』にて赤池理事長が基調報告を行います。
美しい森林づくり全国推進会議、公営社団法人国土緑化推進機構が主催する『地方創生・CSV時代の「企業の森づくり」フォーラム』にて、赤池理事長が基調報告を行います。


日時:2016年3月1日(火) 15:00~
場所:国連大学「ウ・タント国際会議場」(東京都渋谷区神宮前5-53-7)


プログラムの詳細、お申し込みは下記URLからご確認いただけます。
http://mori-zukuri.jp/topics/2016/02/09/7101.html

2016.02.16
2015年度 第3回全体セッションを開催しました。
第3回全体セッション(2015年11月17日開催)についてのレポートを会員サイトにアップいたしました。
会員企業の皆様は「会員向けページ」へログイン後、「アーカイブ」よりレポートをダウンロードいただけますので、ご参照ください。

ダウンロードはこちら

2016.02.08
赤池理事長のCSVコラム、好評連載中です。
ニュース掲載が滞っておりましたが、日経BP社の提供するウェブマガジン「新・公民連携最前線―PPPまちづくり」に連載中の赤池理事長のコラム「地域を元気にするCSV」が好評連載中です。
連載は、あと3回(全12回)の予定となっております。

第9回 地方都市の遊休地を「コンテナ町家」で活性化、綿半 (2016.2.1)
第8回 民間初、三菱地所が再開発で取り組むお濠の浄化 (2016.1.12)
第7回 岩手と長野で進行するビールとワインの里づくり、キリン(2)(2015.12.17)
第6回 CSRを進化させ日本初のCSV本部を発足、キリン(1)(2015.12.16)
第5回 有機茶の「農芸品」開発で自社と地域の競争力を高める、下堂薗 (2015.11.26)

2015.11.30
川内村視察レポートをアップしました。
9月16日~17日に実施した「福島県・川内村視察ツアー」の報告書をアップしました。
CSV開発機構会員で、川内村に工場を建設して地元の活性に尽力されているコドモエナジーさんの協力の下、被災地の今を視察した様子をまとめています。是非、ご一読ください。
ダウンロードはこちら
2015.11.17
2015年度 第3回全体セッションを開催いたしました。
11月17日15時より、2015年度第3回の全体セッションを商工会館6F会議室で開催いたしました。

内閣官房 まち・ひと・しごと創生本部の村上敬亮参事官からの「しごと創生」を巡る現状と課題についてのプレゼンテーションに続いて、弘前市の山本昇経営戦略部長、東松島市の石垣復興政策課兼環境未来都市推進室主任からの協業提案をいただき、更に会員企業、伊藤園の笹谷常務執行役員からプレゼンテーションを行っていただきました。「地方創生」をテーマに、具体的なCSVビジネス実現に向けた熱い議論が繰り広げられました。

2015.11.10
赤池理事長の連載コラムが第4弾が掲載されました。
日経BP社の提供するウェブマガジン「新・公民連携最前線―PPPまちづくり」でスタートした赤池理事長の連載コラム「地域を元気にするCSV」の第4弾が本日掲載されました。
第4回 は「教育総合サイトに地域コンテンツ、東京書籍」です。

第4回 教育総合サイトに地域コンテンツ、東京書籍

2015.10.26
赤池理事長の連載コラムが第3弾が掲載されました。
日経BP社の提供するウェブマガジン「新・公民連携最前線―PPPまちづくり」でスタートした赤池理事長の連載コラム「地域を元気にするCSV」の第3弾が本日掲載されました。
第3回 は「CSV大学で地域資源ビジネスを創造、弘前市」です。

第3回 CSV大学で地域資源ビジネスを創造、弘前市

2015.10.13
赤池理事長の連載コラムが第2弾が掲載されました。
日経BP社の提供するウェブマガジン「新・公民連携最前線―PPPまちづくり」でスタートした赤池理事長の連載コラム「地域を元気にするCSV」の第2弾が本日掲載されました。
第2回目は、「EV観光ステーションによる地域活性 JTBグループ」です。

第2回 EV観光ステーションによる地域活性、JTBグループ

2015.10.06
赤池理事長の連載コラムがスタートしました!
日経BP社の提供するウェブマガジン「新・公民連携最前線―PPPまちづくり」で、赤池理事長の連載コラムがスタートしました。
タイトルは「地域を元気にするCSV」です。

これから半年間、12回にわたってCSVによる地域活性の様々な事例をご紹介してまいります。どうぞご期待ください。

日経BP 新・公民連携最前線 サイト

2015.09.16
福島県川内村視察ツアーを行いました。
9月16・17日の二日間にわたり、福島県川内村視察ツアーを行いました。
現地で2週間のフィールドワークを行っていた福島大学の学生による成果発表会を傍聴し、猪狩副村長から震災当時から今日までの村の復興状況のプレゼンをお聞きし、環境省福島環境再生事務所の井手様のご案内で、福島原発隣接エリアでの除染作業の実際を視察いたしました。詳細は別途レポート掲載いたします。

2015.09.14
大学生「まちづくりコンテスト 2015 青森ステージ」で、千葉商科大学チームが青森県知事賞を受賞しました。
千葉商科大学とCSV開発機構および弘前市は、2014年に「弘前市のまちづくりに関する三者包括協定」を結んでおり、 「CSV大学 in 弘前」のプログラムの一環として、千葉商科大学2013年以降毎年人間社会学部の学生が弘前市でフィールドワークを実施し、 弘前市の魅力づくりに様々な提案をしてきました。

今年度から成果発表の場として観光まちづくりコンテストに参加、初出場にして県知事賞受賞の栄誉となりました。

大学生観光まちづくりコンテスト2015 サイト

2015.09.02
2015年度 第2回全体セッションを開催しました。
9月2日15時より、2015年度の第2回全体セッションを日本財団ビル2F会議室で開催いたしました。
経済産業省資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部省エネルギー対策課長の辻本圭介様をゲストスピーカーにお招きし、「スマートコミュニティの今後の展開について」をテーマに最新動向をお話いただき、続いて会員企業のLIXIL様、住友林業様から関連する自社のサービス、シーズについてのプレゼンテーションを行っていただきました。
会員企業の皆様は「会員向けページ」へログイン後、「アーカイブ」より当日の辻本様のプレゼン資料をダウンロードいただけますので、ご参照ください。

ダウンロードはこちら

2015.08.31
赤池理事長が審査委員長を務める「ウッドデザイン賞」が創設されました。
木を使った製品や空間などを消費者目線で審査、表彰する「ウッドデザイン賞」が新たに創設されました。
使いやすさや癒し効果、社会性等の視点から優良事例を発掘することで国産材の利用促進につなげ、市場の拡大と森林保全、温暖化防止を狙う取り組みとなっています。

リンク:
www.wooddesign.jp
2015.07.27
7月10日開催のCSVセミナーのレポートをアップしました。
トライセクターコラボレーションで実現するCSVセミナーについて、レポートをまとめました。
ご興味のある方はご覧ください。(PDFはこちら)
2015.07.10
トライセクターコラボレーションで実現するCSVセミナーを開催しました。
CSV開発機構、クレアン、エコッツェリア協会の共催で「トライセクターコラボレーションで実現するCSV」をテーマとしたセミナーを開催しました。
水上副理事長によるShared Value Summit 2015の参加報告に続き、政府、NGO、企業それぞれを代表する立場のパネラーによるパネルディスカッションを行いました。

当日の資料はこちらからDLできます。
  プログラム
  Shared Value Summit 2015で見た経営戦略の新潮流
  地方創生に向けて
  トライセクターコラボレーションで実現するCSV
2015.07.08
2015年度 第1回全体セッションの講演内容をアップしました
2015年5月28日に開催された第1回全体セッションの講演内容をアーカイブにアップいたしました。
会員の皆様は「会員向けページ」へログイン後、「アーカイブ」よりダウンロードできますので、ご自由にご覧下さい。

ダウンロードはこちら
2015.06.16
会員企業のキリン様が「機能性表示食品」制度施行に対応した2つの商品をCSVとして発売。
平成27年4月1日から施行された食品の新たな機能性表示制度に対応した商品が6月16日から発売になりますのでお知らせいたします。高齢化が進む日本の抱える「健康」の問題に独自の技術を活用、ルール改正にもいち早く対応したCSVを実践した商品です。
◆「機能性表示食品」制度施行後初めて受理~発売のノンアルコール・ビールテイスト飲料
ダブル機能で健康的なライフスタイルを応援する「パーフェクトフリー」6月16日発売(詳しい情報はこちらへ
◆「機能性表示食品」制度施行後初めて受理~発売の本格緑茶
3つの健康機能で「おいしい」に「健康」をプラス「食事の生茶」6月23日発売(詳しい情報はこちらへ
2015.06.01
一般社団法人CSV開発機構2014年度事業報告書
CSV開発機構の1期目になる2014年度の活動内容をまとめました。ご興味がある方はPDFをダウンロードして下さい。(PDFはこちら)
2015.05.29
2015年度第1回全体セッションが開催されました。
5月28日15時より、2015年度の第1回の全体セッションを会員企業である乃村工藝社様の本社ビル地階ノムラスタジオで開催いたしました。
経済産業省通商政策局 国際規制制度交渉官 田村暁彦様からキーノートスピーチ「新思考の通商政策『ルール形成戦略』~『共通善」の実現に向けた戦略的ルールメイクを目指して」、青山社中株式会社筆頭代表CEO・朝比奈一郎様からプレゼンテーション「民間からのルール形成への働きかけについて」をいただきました。
その後、事務局より新たな活動状況について報告いたしました。
会員企業の皆様へは、後日詳しい内容を報告させていただきます。
 

CSV開発機構等とは

Shard Value = 社会のニーズ(Social Needs)+ビジネス機会(Business Opportunities)+企業の資産・専門性(Corporate Assets and Expertise)

CSV(Creating Shared Value)=共有価値の創造

CSV/シェアード・バリューは、社会的課題とビジネス上の課題の両方に対応するところで生み出され、企業の成功と社会の発展を結びつけるものです。

CSV開発機構とは

一般社団法人CSV開発機構は、CSVをテーマとした「地域の公益と企業益を両立させるCSVサーベイランス研究会」、その産官学連携での発展形である「CSVサーベイランスネットワーク」での活動を踏まえ、CSVによる事業創造・社会課題の解決に向けて本格的な活動を推進するために発足した法人です。

私たちCSV開発機構は、高齢化対応・地域の活性化などの社会課題、気候変動などの環境問題など、さまざまな社会・環境課題を抱える現代社会において、企業がCSR(Corporate Social Responsibility=企業の社会的責任)やISO26000の理念を踏まえつつ、本来の事業展開力を活かした新しいビジネスモデルによって、より良い社会、持続可能な未来を創造していこうというCSVを事業化することを目的とし、その普及と推進に資するものです。

事業創出スキーム

 

①研究会活動における省庁連携強化
研究会活動を通じて政府・省庁に対して政策提言を行い、その提言に沿った調査研究事業を受託、政策のための制度設計を行います。その制度の実証事業への参画を会員企業とともに行います。
これまでには、国産木材消費推進事業である「木材利用ポイント」 の制度設計をサポートした事例、EV(電気自動車)の充電インフラ整備を推進する事例などがあります。

 

②CSV大学の横展開による自治体ネットワークの構築
弘前市において展開した「CSV大学in弘前」は、官民協働した魅力ある観光地の再建・強化を目的とした2013年度の国土交通省観光事業「タビカレ」の一部としてCSVの考え方を活かした地域活性の実践モデルです。
このCSV大学は、CSVの理念を学ぶことで、地方自治体と首都圏の大学・企業を結んで、地方に残る独自の資源を観光資源として開発するビジネスモデル提案に結びつけ、事業へと展開するもので、多くの自治体から開催希望を頂いています。こうした自治体ネットワークを持つことも当機構の強みです。

 

③資金管理法人としての活動
会員企業連携による事業創造プロジェクトや、自治体・省庁連携によるプロジェクトにおいて、その資金管理を行い、ビジネスとして推進する事務局機能を果たします。

 

④グローバルビジネス展開力強化
CSVという概念を提唱したマイケル・ポーター教授が設立したFSG(Foundation Strategy Group)と連携しており、海外のCSV動向をいち早くキャッチすることで、グローバルビジネスへの展開も視野にいれています。
一方で、複数企業と省庁・自治体が連携する日本型CSVビジネスをアピールし、日本のプレゼンスアップにもつなげていきます。

 

⑤シンポジウム・出版による発信・啓蒙
CSVコンセプトに基づくよりよい社会づくりを実現するために、企業経営者や有識者はもとより、より広範な方々に対する啓発活動を展開しております。

 

⑥CSVアワードの創設・運営
日本企業のCSVを推進するために、先進する企業またCSVという名称ではないけれどもその事業運営の精神がCSVと認められる活動をする企業などを顕彰し、栄誉を称えるためにCSVアワードの創設を検討しています。

 

その他にも、会員となると専用Webサイトを通じて独自の情報交換やクローズドミーティングが行える場を提供いたします。また、2ヶ月に一度、全体セッションという名称で具体的な事業につながる情報交換の場を設けています。さらに分科会として、会員企業が案件を持ち寄り具体化していく活動も始まっています。
CSVのロゴマークについて

CSVのロゴマークについて

CSVは優れた乗り物のようでもあります。タイプはそれをほうふつさせるものであり、オリジナリティの高い独特のフォルムを持っています。マークはCSVそれぞれの文字からできたものがリングになっています。カラーを含め、日本の折り紙をイメージしています。

 

ご挨拶

理事長 赤池 学[あかいけ まなぶ]
理事長
赤池 学[あかいけ まなぶ]
理事長挨拶
私は、1996年にユニバーサルデザイン総合研究所を設立して以来、「環境」や「福祉」というテーマで様々な施設や地域の開発を手がけてきました。そうした自らのビジネスを振り返ってみると、そのほとんどがCSVビジネスだったことに気付かされています。そして、このCSV開発機構の理事長を拝命し、このCSVの究極の目標は、わずか1個の地球と人類とのシェアード・バリューを形にする「CPV(Creating Planetary Value)、すなわち事業益と地球益を両立させることなのではないかと考えています。
株式会社ユニバーサルデザイン総合研究所代表取締役所長。1958年東京都生まれ。インダストリアルデザイナーとして、環境・福祉対応の商品・施設・地域開発を手掛け、地方自治体の産業創出プロジェクトにも数多く参画。「千年持続学」「生命地域主義」などを提唱するジャーナリストとしても活動し、キッズデザイン賞、FOOD ACTION NIPPON AWARDの審査委員長などを歴任。
副理事長 水上 武彦[みずかみ たけひこ]
副理事長
水上 武彦[みずかみ たけひこ]
副理事長挨拶
世界がグローバルに一体化し、企業の市場やサプライチェーンが世界に広がる中、企業経営において世界の問題に対する視座が不可欠な時代になっています。そうした時代における新たな「三方良し」、社会の問題も解決し、利益も上げ、従業員も幸せになれる経営が求められています。「公器の経営」をDNAとして持つ日本企業には、そうした経営を実践できるポテンシャルがあるはずです。多くの企業がCSV/シェアード・バリューを推進することにより「分かち合いの社会」が作られていくことを願っています。
株式会社クレアン CSR・CSVコンサルタント。1966年富山県生まれ。運輸省(現国土交通省)で航空規制緩和、日米航空交渉等を担当した後、経営コンサルティング会社アーサー・D・リトルで製造業を中心とした経営戦略立案プロジェクトに従事。東京工業大学・同大学院、米ハーバード大学ケネディスクール修了。我が国におけるCSV研究の第一人者。
 

法人概要

                               
法人名:一般社団法人 CSV開発機構 (英文名称: Japan CSV Buisiness Development Organization)
設立:2014(平成26)年 4月 2日
所在地:〒105-0003 東京都港区西新橋3-3-1 西新橋TSビル
役員:理事長赤池 学
 副理事長水上 武彦
 専務理事小寺 徹
 理事太田 健(キリン株式会社)
藤中 隆一(株式会社乃村工藝社)
反町 雅史(大和リース株式会社)
長谷部 直人(東京書籍株式会社)
八田 泰秀(日本ユニシス株式会社)
平川 健司(株式会社電通)
原 以起(ヤマハ発動機株式会社)
門脇 伊知郎(株式会社JTBコーポレートセールス)
 事務局長永山 均
 監事岩本 洋介(三菱地所株式会社)
 顧問澁澤 寿一
会員:
特別会員:
(2016年02月01日現在)
事業内容: [1] CSVによる社会課題解決を進めるために必要なビジネスモデル開発を支援する事業
[2] CSVによる社会課題解決を進めるために必要な政策提言を行う事業
[3] CSVに関わる調査研究事業
[4] CSVに関わるコンサルティング事業
[5] CSVに関わる受託事業
[6] CSVによる解決を必要とする社会課題の収集を行う事業
[7] CSVによる社会課題解決を進めるために必要なネットワークを構築する事業
[8] CSVによる社会課題解決を進めるために必要な普及、啓発、交流を行う事業
[9] CSVによる社会課題解決を進めるために必要な情報収集・発信を行う事業
[10] その他、当法人の目的を達成するために必要な事業
活動報告:2014年度事業報告書(PDF)
定款:一般社団法人CSV開発機構定款(PDF)
募集要項・申込書:2015年度募集要項および正会員用申込書(PDF)
 
 

アクセス

一般社団法人CSV開発機構

〒105-0003
東京都港区西新橋3-3-1 西新橋TSビル

電話:03-5777-3227 FAX:03-5777-3228

お問い合わせ
E-Mail:staff@csv-jp.org
Web:http://csv-jp.org

一般社団法人CSV開発機構:
Japan CSV Business Development Organization