NEWS2014

2014.12.24
2014年年末ミーティングを開催しました。
12月22日17時より、千代田区・商工会館において2014年を振り返り、CSV開発機構の会員企業の皆様との懇親を深めたミーティングを開催しました。
赤池理事長より最近の話題、水上副理事長より2014年のCSVの振り返り、の2つのプレゼンテーションと小寺専務理事より年度内の予定や分科会開催に向けての報告を行いました。
その後、会場を移動し、キリン様よりご提供いただいた「氷結和梨」の試飲や新規加盟会員からのご挨拶など、和やかに懇親会を開催いたしました。
2014.11.28
弘前市で開催した一連の活動は無事成功裏に終了しました。
11月25日に開催した、弘前市及び千葉商科大学との3者での包括連携協定調印式、CSV大学in弘前 公開シンポジウム「人づくりから考える地方創生」、弘前市若手経営者とのワークショップ「CSVで考える街づくり」と一日に3つのイベントを盛り込んだ弘前市での活動は、関係諸機関のご協力のお陰で無事成功裏に修了いたしました。
ご来場の皆様、ご参画いただいた弘前市の皆様、千葉商科大学の皆様に感謝申し上げます。
また、3者包括連携協定については、地元紙の東奥日報、陸奥新報で翌日の朝刊紙面で取り上げられました。
2014.11.21
CSV開発機構よりニュースリリースを配信しました。
【協定締結】青森県弘前市および千葉商科大学と3者で包括連携協定を締結。弘前市で調印式を開催します。 (リリースPDFはこちら)
2014.10.30
会員企業のキリン様が今年もCSV活動として「氷結和梨」を発売。
福島の和梨を使った「氷結和梨」が今年は11月4日に発売されますが、先行してスペシャルサイトがオープンしています。(こちら)
福島の生産者とのコミュニケーションを盛り込んで和梨のおいしさと震災からの復興を取り上げています。ぜひご覧ください。
2014.10.21
CSV開発機構よりニュースリリースを配信しました。
【イベント】11月25日弘前市/千葉商科大学とシンポジウム「人づくりから考える地方創生」を共催 (リリースPDFはこちら)
2014.10.07
国土強靭化シンポジウム2014を共催いたします
10月22日(水)17時より東京・千代田区のイイノホールで開催される、一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会主催「国土強靭化シンポジウム2014 国土強靭化による民間投資促進はどうあるべきか」(PDF)を共催いたします。当機構からは赤池理事長がパネルディスカッションに登壇。民間投資促進におけるCSV概念の重要性についてお話する予定です。詳しくはレジリエンスジャパン推進協議会のホームページをごらんください
2014.10.03
グローバルセッションが開催されました
9月18日15時から、CSVの世界的権威である米国・FSGよりChad Bolick氏をお迎えしてグローバルセッションを都内で開催いたしました。
会員企業の皆様へは、後日詳しい内容を報告させていただきます。
2014.10.03
第2回全体セッションが開催されました
9月8日15時より、第2回の全体セッションを商工会館6F会議室で開催いたしました。
キーノートプレゼンテーションのあと、会員企業からプロジェクト報告をいただきました。
会員企業の皆様へは、後日詳しい内容を報告させていただきます。
2014.08.27
CSV開発機構よりニュースリリースを配信しました。
東京書籍様が推進する教育総合サイト『EduTown(エデュタウン)』に事業者サポーターとして協力しています(リリースPDFはこちら)
2014.06.24
第1回全体セッションが開催されました
6月23日14時30分より、社団法人となって最初の全体セッションを丸の内・さんさんラボで開催いたしました。
キーノートプレゼンテーションのあと、全員参加のワークショップでCSVを活用した問題解決について積極的な議論を繰り広げました。
会員企業の皆様へは、後日詳しい内容を報告させていただきます。
2014.06.13
CSVサーベイランスネットワーク2013年度活動報告書
前身であるCSVサーベイランスネットワークの昨年度の活動報告書をまとめました。ご興味がある方はPDFをダウンロードして下さい。(PDFはこちら)
2014.06.04
CSV開発機構よりニュースリリースを配信しました。
5月28日に社員総会及び理事会を開催し、赤池学理事長など役員を選出いたしました。(リリースPDFはこちら)
2014.05.29
CSV開発機構ウェブサイトを開設しました。
公式サイトを開設いたしました。今後の活動等は、こちらからお知らせいたします。

一般社団法人CSV開発機構:
Japan CSV Business Development Organization